【過去ツアーより】 ネパール ヒマラヤの五右衛門風呂

タトパニ(温泉)の後は、日本式の薪で炊く五右衛門風呂の話です。
荒涼とした風景から、バナナが繁る亜熱帯へと下った後は、数時間クルマ移動して、ポカラ郊外の丘の上へ。

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ここには風の旅行社の宿「つきのいえ」があり、五右衛門風呂があるのです。
日本と大きく違うのは、風呂からはヒマラヤがドカーーーーーンとそびえていること。

五右衛門風呂に浸かりながら、大絶景を眺め、風呂上りにまた大絶景に囲まれるようにしてチソビアル(冷たいビール)!
「至福の時」とは、このためにある言葉では思うワケです。

タグ:ネパール
posted by nct04 at 2021年02月18日12:13 | 街なかサイクリング
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